2009.04.08 Wednesday
エスペランサカップ
「エスペランサカップ」
4月4日、昭和記念公園にてプロジェクトエスペランサの活動主旨に
賛同する人々によるチャリティーフットサル大会が開かれました。
主催は立川駅南口にあるスポーツカフェ「カフェ・ド・クラッキ」
開会式では広山選手からのメッセージが読みあげられ、
多くの歓声を呼んでいました。
広山選手が所属していた東京ヴェルディのサポーターチーム「1969」
など、全7チーム約50人でフットサルを楽しみました。
大会後には全チームにエスペランサTシャツなどの豪華商品が手渡され、
その後、昭和記念公園でお花見をして交流を深めました。
今大会の参加費は全てプロジェクトエスペランサのチャリティーに
活かされます。南米の子供達にこの日ボールを追いかけた全ての人の
「楽しさ」「喜び」が届きますよう、そして今後この活動が少しずつ広がっていくよう、
これからもプロジェクトエスペランサを皆で見守っていきたいと思います。
トランキーロ S








今回フットサルチーム「トランキーロ」の方から、プロジェクト・エスペランサの活動に賛同して頂き「エスペランサカップ」のお話を頂きました。本当に有難うございます。
大会参加費用は今後のプロジェクト・エスペランサの活動に役立てたいと思います。
「トランキーロ」のチームの皆様、主催の「カフェ・ド・クラッキ」のお店の方々、そして大会に参加していただいた多くの皆様、今回ご協力頂いた皆様には心からお礼を申し上げます。
また、廣山選手から大会に参加された方への感謝のメッセージです。
「このたびは、『エスペランサカップ』として、プロジェクト・エスペランサのチャリティに参加していただきまして、ありがとうございます。
皆さんがフットサル・サッカーを楽しみながら、私たちと一緒にこのプロジェクト・エスペランサの活動を広げてくれることをとても嬉しく、そして心強く思います。
今後も南米の子供たちの為に、長く活動を続けていければと思っていますので、応援よろしくお願いします。」
4月4日、昭和記念公園にてプロジェクトエスペランサの活動主旨に
賛同する人々によるチャリティーフットサル大会が開かれました。
主催は立川駅南口にあるスポーツカフェ「カフェ・ド・クラッキ」
開会式では広山選手からのメッセージが読みあげられ、
多くの歓声を呼んでいました。
広山選手が所属していた東京ヴェルディのサポーターチーム「1969」
など、全7チーム約50人でフットサルを楽しみました。
大会後には全チームにエスペランサTシャツなどの豪華商品が手渡され、
その後、昭和記念公園でお花見をして交流を深めました。
今大会の参加費は全てプロジェクトエスペランサのチャリティーに
活かされます。南米の子供達にこの日ボールを追いかけた全ての人の
「楽しさ」「喜び」が届きますよう、そして今後この活動が少しずつ広がっていくよう、
これからもプロジェクトエスペランサを皆で見守っていきたいと思います。
トランキーロ S
今回フットサルチーム「トランキーロ」の方から、プロジェクト・エスペランサの活動に賛同して頂き「エスペランサカップ」のお話を頂きました。本当に有難うございます。
大会参加費用は今後のプロジェクト・エスペランサの活動に役立てたいと思います。
「トランキーロ」のチームの皆様、主催の「カフェ・ド・クラッキ」のお店の方々、そして大会に参加していただいた多くの皆様、今回ご協力頂いた皆様には心からお礼を申し上げます。
また、廣山選手から大会に参加された方への感謝のメッセージです。
「このたびは、『エスペランサカップ』として、プロジェクト・エスペランサのチャリティに参加していただきまして、ありがとうございます。
皆さんがフットサル・サッカーを楽しみながら、私たちと一緒にこのプロジェクト・エスペランサの活動を広げてくれることをとても嬉しく、そして心強く思います。
今後も南米の子供たちの為に、長く活動を続けていければと思っていますので、応援よろしくお願いします。」





















